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2019.08.06孤高のピアニスト、ガブリエル・オラフスがデビュー・アルバムをリリース

孤高のピアニスト、ガブリエル・オラフスがデビュー・アルバムをリリース

<One Little Indian>のレーベル・オーナー兼ビョークのマネージャーが見つけた孤高のピアニスト、ガブリエル・オラフスがデビュー・アルバムをリリース!

<One Little Indian>のレーベル・オーナー兼ビョークのマネージャーが見出したアイスランド、レイキャビクの若きピアニスト / 作曲家、ガブリエル・オラフスがデビュー・アルバム『アブセント・マインデッド』をリリース!

彼が19歳の時に出演したアイスランドのテレビ番組を観たビョークのマネージャーで<One Little Indian>レーベルのオーナー、デレック・バーケットが気に入り、すぐにレコード契約を結んだという。5歳でピアノを弾き始め、クラシックとジャズを学びつつ伝統的な教えだけでなく自らの想像の世界でメロディーと音楽のフレーズを作り続けてきた。アビイ・ロード・スタジオのエンジニア、サイモン・ギブソン(ザ・ビートルズ、シガー・ロス他)がマスタリングを手掛けた本作は、ガブリエルのピアノを中心に、ストリングス、パーカッション、エレクトリック・ギター、Moogアナログ・ベース・シンセが美しい音色のハーモニーと感動的なシンフォニック・ストーリーを生む。

本作収録の「Absent Minded」は彼が14歳の時に作曲されたという。


「Staircase Sonata」のミュージックビデオはこちら:

「Cyclist Waltz」のミュージックビデオはこちら:

「Absent Minded (Official Acoustic Video)」のミュージックビデオはこちら:

Short Biographyショート・バイオ

アイスランド、レイキャビクのピアニスト / 作曲家。5歳でピアノを弾き始め、クラシックとジャズを学ぶ。幼少期から伝統的な教えだけでなく自らの想像の世界でメロディーと音楽のフレーズを作る事を好んでいた。彼が19歳の時に出演したアイスランドのテレビ番組を観たビョークのマネージャーにして<One Little Indian>レーベルのオーナー、デレック・バーケットが気に入りレコード契約を結んだ。2019年8月、デビュー・アルバム『アブセント・マインデッド』を発表。

Release Infoリリース情報

Gabríel Ólafs - Absent Minded
Absent Minded
byGabríel Ólafs

TPLP1474CD
2019.08.23 on sale / 輸入盤オープン価格
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