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2017.11.0711月開催Mitski来日ツアー東京公演のゲストアクトとして、Okada Takuroの出演が決定

11月開催Mitski来日ツアー東京公演のゲストアクトとして、Okada Takuroの出演が決定

11月開催Mitski来日ツアー東京公演のゲストアクトとして、Okada Takuroの出演が決定!「硝子瓶のアイロニー」のミュージック・ビデオが公開!

ソロ名義としてデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースしたOkada Takuroが、ニューヨークを拠点に活動する日米ハーフ女性SSW・Mitskiの来日ツアー東京公演に、ゲストアクトとして出演することが決定。Okada Takuro名義としては初のライブとなります!


先月リリースされたアルバム『ノスタルジア』が様々な媒体や音楽ライターなどから絶賛され、ソロ名義としてのライブ開催が待ち望まれていた矢先、急遽Mitskiの来日ツアー東京公演にて初のライブを行うことが決定。バンド編成で行う待望の初ライブということで、これは見逃せません!


また、アルバム『ノスタルジア』から「硝子瓶のアイロニー」のミュージック・ビデオも公開。環ROYなどのミュージック・ビデオを手掛けている後藤武浩が監督を務め、モデルの武居詩織が出演しています。

JAPAN TOUR 2017
Mitski

2017年11月24日(金)LIQUIDROOM
Guest: Okada Takuro(東京公演のみ)
開場18:30 / 開演 19:00
チケット:¥5,500(前売 / 1ドリンク別)
お問合わせ:03-3444-6751(SMASH)

2017年11月25日(金)CLUB METRO
開場17:00 / 開演 17:30
チケット:¥5,500(前売 / 1ドリンク別)
お問合わせ:06-6535-5569(SMASH WEST)


チケット絶賛発売中!
【東京公演】ぴあ(Pコード:336-955)、e+、ローソン(Lコード:71158)
【京都公演】ぴあ(Pコード:337-306)、e+、ローソン(Lコード:52190)


協力: Hostess Entertainment
お問合せ:SMASH / 03-3444-6751 http://smash-jpn.com/live/?id=2715

Release Infoリリース情報

Okada Takuro - ノスタルジア
ノスタルジア
byOkada Takuro

HSE-6502
2017.10.04 on sale / 2,407円+税
※歌詞カード付
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Release Infoリリース情報

Mitski - Puberty 2
Puberty 2
byMitski

HSE-6090
2016.06.17 on sale / 2,300円+税
※ボーナストラック2曲、Mitski本人による歌詞対訳、ライナーノーツ(清水祐也)付
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Short Biographyショート・バイオ

Okada Takuro:
東京を拠点にギター、ペダルスティール、マンドリン、エレクトロニクスなどを扱うマルチ楽器奏者/作曲家。
2012年にバンド「森は生きている」を結成。P-VINE RECORDSより『森は生きている』、自身がミキシングを手がけた『グッド・ナイト』をリリース。両アルバムとも、ジャケット写真も手がける。2015年に解散。個人活動としては、Daniel Kwon、James Blackshawなどのレコーディング、ライブに参加。2015年には菊地健雄監督作品、映画『ディアーディアー』の音楽を担当している。
近年は映画『PARKS パークス』への楽曲提供やSouth Penguinの作品プロデュース、okada takuro+duennとしてコラボ盤リリースを行う一方、『Jazz The New Chapter』や『Folk Roots, New Routes フォークのルーツへ、新しいルートで』などにて執筆も行う。
2017年10月、ソロ名義Okada Takuroとしてデビュー・アルバム『ノスタルジア』をHostess Entertainmentからリリース。11月にはMitski来日ツアー東京公演のゲストアクトに出演した。

Mitski:
日本生まれ、ニューヨーク在住のミツキ・ミヤワキのソロ・プロジェクト。現在の活動の拠点であるニューヨークに渡る前にはコンゴ民主共和国、マレーシア、中国、トルコ等様々な国を行き来する環境のなか育つ。そんな中でも70年代の日本のポップ・ミュージックを好んできた彼女はニューヨークのパーチェス校で音楽を学びながら『Lush』(2012)、『Retired from Sad, New Career in Business』(2013)をセルフ・リリース。シンガー・ソングライターとしての才能を驚異的なペースで発揮し、大学卒業後には3作目となる『Bury Me At Makeout Creek』をリリース。PitchforkやNME、Rolling Stone等主要音楽メディアから多くの賞賛を浴びた。そしてこの度<Dead Oceans>と契約、2016年に『ピューバティー2』をリリースし、同年12月にはソロアコースティックセットでので初来日公演を敢行。2017年11月にはバンド編成での初ジャパンツアーを開催した。2018年8月に新作『ビー・ア・カウボーイ』をリリース。2019年2月に東京と大阪で2年ぶりとなるジャパンツアーを開催予定。