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2017.10.02今週デビュー・アルバムをリリースするOkada Takuro、期間限定アルバム全曲試聴スタート

今週デビュー・アルバムをリリースするOkada Takuro、期間限定アルバム全曲試聴スタート

今週10月4日にデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースするOkada Takuro(ex. 森は生きている)、期間限定アルバム全曲試聴スタート!

いよいよ今週10月4日にデビュー・アルバム『ノスタルジア』をリリースするOkada Takuro。増村和彦(ex. 森は生きている)、谷口雄(ex. 森は生きている)、大久保淳也(ex. 森は生きている)の他に、西田修大(吉田ヨウヘイgroup)、三船雅也(ROTH BART BARON)、水谷貴次(peno他)、優河、石若駿などOkada Takuroと繋がりのある様々なアーティストが参加した同アルバムの期間限定全曲試聴がスタートしました!(※10月3日23:59までの期間限定となります。)


リリースを記念し、アルバム特設サイトもオープン。同サイトでは森は生きているのA&Rディレクターであり、現在はトクマルシューゴの主宰する株式会社トノフォン所属、ele-kingなどでも執筆を行う柴崎祐二による『ノスタルジア』にまつわる読み物を掲載しています。
http://hostess.co.jp/nostalgia/


また、以前から交友があり、同作品の制作を見守ってきた後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)からコメントも到着しています。

岡田拓郎は、例えば「はっぴいえんど」と現在のインディロックの隙間を縫い合わせるような、日本の音楽の希望のひとつだと思う。こんなアルバム、僕も作ってみたい。

後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)

Release Infoリリース情報

Okada Takuro - ノスタルジア
ノスタルジア
byOkada Takuro

HSE-6502
2017.10.04 on sale / 2,407円+税
※歌詞カード付
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Short Biographyショート・バイオ

東京を拠点にギター、ペダルスティール、マンドリン、エレクトロニクスなどを扱うマルチ楽器奏者/作曲家。
2012年にバンド「森は生きている」を結成。P-VINE RECORDSより『森は生きている』、自身がミキシングを手がけた『グッド・ナイト』をリリース。両アルバムとも、ジャケット写真も手がける。2015年に解散。個人活動としては、Daniel Kwon、James Blackshawなどのレコーディング、ライブに参加。2015年には菊地健雄監督作品、映画『ディアーディアー』の音楽を担当している。
近年は映画『PARKS パークス』への楽曲提供やSouth Penguinの作品プロデュース、okada takuro+duennとしてコラボ盤リリースを行う一方、『Jazz The New Chapter』や『Folk Roots, New Routes フォークのルーツへ、新しいルートで』などにて執筆も行う。
2017年10月、ソロ名義Okada Takuroとしてデビュー・アルバム『ノスタルジア』をHostess Entertainmentからリリース。11月にはMitski来日ツアー東京公演のゲストアクトに出演した。