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2016.09.05Hostess Club All-Nighter出演アーティストが参加!恒例の<One Minute Left>を公開

Hostess Club All-Nighter出演アーティストが参加!恒例の<One Minute Left>を公開

大盛況で幕を閉じたHostess Club All-Nighter出演アーティストが参加!恒例の無茶振り企画<One Minute Left>を公開!

超豪華アーティスト8組が出演し、大盛況で幕を閉じたHCANことHostess Club All-Nighterから早2週間。夏フェスロスのもぬけの殻状態の方も少なくはないのでは。そんな皆様の心の隙間を埋めるべく、恒例の来日アーティスト無茶振り企画<One Minute Left>を公開!


<One Minute Left>とは毎度ホステス・クラブ来日アーティストに1分間で何か面白いことして〜と無茶にお願いしちゃうという企画。今回はなんと4組が参加!参加アーティストはテンプルズ、ジョン・グラント、アウスゲイル、そしてなんとダイナソーJr!


真面目な人生相談からダイナソーのおじさまたちのバックステージの様子を覗き見しちゃったり、、、深夜にもかかわらず皆様頑張って頂きました。夏の思い出に是非ご一見を!


テンプルズのOne Minute Leftはこちら:


ジョン・グラントのOne Minute Leftはこちら:


アウスゲイルのOne Minute Leftはこちら:


ダイナソーJrのOne Minute Leftはこちら:


これまでにも様々なホステス・アーティストが参加してくれているこのOne Minute Left、アーカイヴ映像をオフィシャルYouTubeにて公開中!
https://www.youtube.com/playlist?list=PL7D808E48CC0515E9

Short Biographyショート・バイオ

Dinosaur Jr.:
米マサチューセッツ州出身、J・マスキス(G,Vo)、ルー・バーロウ(B)、マーフ(Dr)の3人組バンド。85年にデビュー。89年『バグ』発表後ルーが脱退。91年の『グリーン・マインド』が世界的に大ヒットしニルヴァーナ等と共にシーン を牽引。その後マーフが脱退。バンド解散の97年までに通算7枚のアルバムを発表。07年に再結成アルバム『ビヨンド』を発表、09年には9作目『ファーム』を発表し話題となる。12年には通算10作目となるニュー・アルバムをリリースし、 Hostess Club Weekenderにヘッドライナーとして出演。来日時には同じくHCWに出演したサーストン・ムーアと共に単独公演も開催。そして16年夏、4年ぶりとなる最新作『ギヴ・ア・グリンプス・オヴ・ホワット・ヤー・ノット』と共に HOSTESS CLUB ALL-NIGHTERのヘッドライナーとして帰還。更に一夜限りで行われた単独公演は即ソールドアウトになり大盛況の内に幕を閉じた。

Temples:
UKミッドランズ出身の4人組サイケデリック・ロックバンド。12年に発表した「シェルター・ソング」が反響を呼び、NMEの"ベスト・ニュー・バンド・オブ・2013"リストに選出。ノエル・ギャラガーやジョニー・マーが彼らのライヴを絶賛し、ザ・ローリング・ストーンズのハイドパークでの公演のオープニング・アクトにも抜擢される。13年11月には日本独自盤EP『シェルター・ソング e.p.』をリリースし、直後にはHostess Club Weekenderにて初来日を果たし満員の観客を熱狂させるなど、アルバム・デビュー前からここ日本でも期待の新人として注目される。14年2月デビュー・アルバム『サン・ストラクチャーズ』をリリース。リリース日にタワレコ全店チャート1位(Pop/ Rock)を獲得、さらに5月に行なわれた東京での単独公演のチケットは即完売となる。7月のフジロック '14で再来日を果たすと、そのサイケ・サウンドを体感しようと押しかけたロック・ファンでレッドマーキーは超満員となった。そして11月には『サン・ストラクチャーズ』のデラックス盤もリリースされ、翌年2月のHostess Club Weekenderへ出演。16年8月、HOSTESS CLUB ALL-NIGHTERで再来日。17年3月、セカンド・アルバム『ヴォルケーノ』をリリース。7月にフジロックへの出演を果たし、11月にはジャパン・ツアーでの再来日が決定している。

【メンバー】
ジェームス・バッグショー(Vocal / Guitar)、トーマス・エジソン・ワームスレイ(Bass / Backing Vocals)、サム・トムズ(Drums)、アダム・スミス(Keyboard)

Ásgeir:
アイスランド出身のシンガー・ソングライター。12年に母国でリリースした『Dyro i dauoapogn』が、アイスランド史上最速で売れたデビュー・アルバムとなった他、アイスランドのグラミー賞、アイスランド音楽賞主要2部門(「最優秀アルバム賞」、「新人賞」)を含む全4部門受賞。14年1月、デビュー盤の英語ヴァージョン『イン・ザ・サイレンス』を発表。2月にはHostess Club Weekender出演、さらに7月にはフジロック出演のため再来日し、観客を優美な歌声で魅了した。11月には『イン・ザ・サイレンス』のデラックス盤をリリース、翌15年1月には、初のジャパン・ツアーを決行。新作の発表が期待される中、16年8月にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERで4度目の来日。さらに、10月には日本独自企画7インチ・シングル「Where Is My Mind?」をリリース。17年4月、待望のセカンド・アルバム『アフターグロウ』をリリース、7月にはフジロック出演も果たした。そしてこの度自身最大規模となるジャパンツアーを開催することが決定!

John Grant:
元ザ・サーズのヴォーカリスト。バンド解散後、ソロ活動を開始し2010年に1作目『クイーン・オブ・デンマーク』を<Bella Union>からリリース。英MOJO誌の年間ベスト・アルバムに選出される等話題となった。2013年の2作目『ペール・グリーン・ゴースツ』はラフ・トレード・ショップス2013年年間ベスト・アルバム1位獲得した。2014年には英詞を手がけたアウスゲイルのデビュー・アルバム『イン・ザ・サイレンス』が世界で大ヒットを記録し、ブリット・アワードにおいて「最優秀インターナショナル男性ソロ・ アーティスト」にもノミネートされた。16年、3作目『グレイ・ティックルズ、ブラック・プレッシャー』(全英5位)で待望の日本盤デビューを果たし、4月のHostess Club Presents Sunday Specialにて初来日公演も敢行。ドラマーにバッジー(スージー・アンド・ザ・バンシーズ)を迎えた豪華バンドを率いての初来日は大きな話題となった。同年8月、HOSTESS CLUB ALL-NIGHTERで再来日を果たす。