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2015.06.26トム・ヨーク、マシュー・ハーバート、ジョン・ホプキンスが集結!特別な一夜が開催決定

トム・ヨーク、マシュー・ハーバート、ジョン・ホプキンスが集結!特別な一夜が開催決定

Hostess Club Osaka Presentsトム・ヨーク、マシュー・ハーバート、ジョン・ホプキンスが集結する特別な一夜が大阪にて開催決定!

サマーソニック2015内ミッドナイトソニックで開催されることが決定しているHOSTESS CLUB ALL-NIGHTER。
そんなHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERにヘッドライナーとして出演するトム・ヨーク、マシュー・ハーバート、ジョン・ホプキンスが集結する一夜限りの特別公演が8月13日(木)に大阪はZeppなんば大阪で開催されることが決定!HOSETSS CLUB ALL-NIGHTERと同じくトム・ヨークは昨年突如リリースされたソロ作『Tomorrow's Modern Boxes』をDJ、パフォーマンスにて再現。東京での開催がアナウンスされてから世界中のファンが羨望のまなざしを向ける注目のパフォーマンスを大阪で一足先に披露することとなります!
さらに今年5月に最新作をリリースし、昨日恵比寿リキッドルームでの単独公演も発表されたマシュー・ハーバート、そしてブライアン・イーノとのコラボレーションやコールドプレイのプロデュースで知られるジョン・ホプキンスが大阪にも登場!HOSTESS CLUB ALL-NIGHTERの前哨戦とも言える今回、スペシャルな一夜になること間違いなしです!


公演情報 タイトル:Hostess Club Osaka Presents Thom Yorke Tomorrow's Modern Boxes / Matthew Herbert / Jon Hopkins

日時/会場
2015/8/13(木)大阪・Zeppなんば大阪
Artists : Thom Yorke Tomorrow's Modern Boxes / Matthew Herbert / Jon Hopkins
開場:18:00 開演:19:00

チケット販売情報:
7/4(土)一般発売スタート
価格:1F・スタンディング 7,000円 2F・指定8,000円(税込/別途1ドリンク)
お問い合わせ:キョードーインフォメーション 0570-200-888

※チケット販売情報詳細は下記サイトをご覧ください。
http://ynos.tv/hostessclub/schedule/20150813.html
http://www.creativeman.co.jp/artist/2015/08thom/

主催:HOSTESS ENTERTAINMENT / クリエイティブマン(制作・招聘)

Hostess Clubオフィシャルサイト: http://ynos.tv/hostessclub/
Creativemanオフィシャルサイト:http://www.creativeman.co.jp/


<Hostess Clubとは>
数々の素晴らしいアーティスト作品をリリースしてきた独立系音楽会社HostessEntertainmentが、音楽出版やライブ制作、マーチャンダイズを手掛けるYnos(イーノス)とタッグを組み、2011年からスタートさせたライブ公演シリーズ「Hostess Club」。2012年から開催したイベント「Weekender」シリーズでは、新人から大御所まで独自の視点でセレクトした刺激的なアーティストを多数フィーチャー。2015年夏、新たな試みとしてサマーソニック2015内でHOSTESSCLUB ALL-NIGHTERを開催する。

Short Biographyショート・バイオ

Thom Yorke:
英国を代表するロックバンド、レディオヘッドのフロントマン。レディオヘッドとして91年のデビュー以降、8枚のスタジオ・アルバムを発表。グラミー賞を5作品でのべ5部門受賞、日本ではオリコン洋楽初登場1位を4度獲得、5作品がゴールド/プラチナ・ディスクを獲得。11年4月に8作目『ザ・キング・オブ・リムス』を発表し、オリコン洋楽1位/総合3位を獲得。ソロとしては06年に『ジ・イレイザー』を発表。13年、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリー、ナイジェル・ゴドリッチ(レディオヘッド、ベック)等と共にスーパー・バンド、アトムス・フォー・ピースを結成し『アモック』を発表。14年9月、ソロ2作目『トゥモローズ・モダン・ボクシーズ』を突如発表し話題をさらった。

Matthew Herbert:
1972年、BBCの録音技師だった父親のもとに生まれる。幼児期からピアノとヴァイオリンを学ぶ。エクセター大学で演劇を専攻したのち、1995年にウィッシュマウンテン名義で音楽活動をスタートさせる。以降、ハーバート(Herbert)、ドクター・ロキット、レディオボーイ、本名のマシュー・ハーバートなど様々な名義を使い分け、次々に作品を発表。彼の作品はミニマル・ハウスからミュジーク・コンクレート、社会・政治色の強いプロテスト・ポップに至るまでジャンル、内容を越え多岐に亘っている。また、プロデューサーとしても、ビョーク、REM、ジョン・ケール、ヨーコ・オノ、セルジュ・ゲンズブール等のアーティストのプロデュースおよびリミックスを手掛けている。2010年、本名であるマシュー・ハーバート名義で「ONE」シリーズ3作品(One One, One Club, One Pig)をリリース。2014年には4曲収録EPを3作品連続でリリースしている。そして2015年には名作『ボディリー・ファンクション』、『スケール』を彷彿とさせる全曲ボーカルを採用した『ザ・シェイクス』をリリースしHostess Club All-Nighterでの来日公演も行った。2017年8月開催のHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERにてレジデントDJとして3年連続の出演を果たす。 2017年11月に14年振りとなるビッグ・バンド名義での来日が決定している。

Jon Hopkins:
ロンドンを拠点に活動するプロデューサー。08年、ブライアン・イーノと共にコールドプレイの『美しき生命』に楽曲提供/プロデューサーとして参加。コールドプレイの世界ツアーのサポート・アクトとして初来日。イーノやキング・クレオソートとのコラボ作品を発表。13年に発表した4作目『イミュニティ』が英国最高峰音楽賞マーキュリー・プライズにノミネートされ話題となる。更に海外メディアの年間ベスト上位に選出された。2014年5月、TAICOCLUB'14で来日しその圧倒的な世界観で観客を魅了した。