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2015.01.15Hostess Club Weekenderのタイムテーブル発表、チケット付き限定Tシャツが販売開始

Hostess Club Weekenderのタイムテーブル発表、チケット付き限定Tシャツが販売開始

ベル・アンド・セバスチャン他が出演の2月開催Hostess Club Weekender、タイムテーブル発表!チケット付き限定Tシャツ期間限定販売スタート!

ベル・アンド・セバスチャンやセイント・ヴィンセント他豪華アーティストでお送りするHostess Club Weekender開催まで、いよいよあと1カ月!気になるタイムテーブルを発表!
今回もヘッドライナーのベル・アンド・セバスチャンとセイント・ヴィンセントは90分、そしてヘッドライナー前のカリブーやザ・サーストン・ムーア・バンドなども60分を予定するなど、各アーティストがっつりライヴを行います。史上最高といっても過言ではない豪華出演陣のライブを心行くまでどうぞご堪能ください!

Hostess Club Weekender、タイムテーブルはこちらから:
http://ynos.tv/hostessclub/schedule/201502weekender/



そしてHostess Club Shopではチケット付き限定オフィシャルTシャツの期間限定販売もスタート!
通常Tシャツとチケットをそれぞれ購入するよりお得な価格になっているのに加え、Tシャツはバンドル用に会場では手に入らない別注カラーを用意した特別なセットとなっています!さらに送料は無料。チケット争奪戦が予想される1月24日(土)からの一般発売前のラストチャンス。数に限りがございますので、お早目に!

チケット付き限定オフィシャルTシャツのご購入、チケット詳細情報はこちらから:
http://ynos.tv/hostessclub/schedule/201502weekender/ticket



さらに、恒例となっている全国各地のCDショップでの「Hostess ClubWeekender」キャンペーンもスタート!対象店舗で対象商品をお買い上げの方には、先着でオリジナル・ステッカーシートをプレゼントしています!

詳細はこちら:
http://ynos.tv/hostessclub/schedule/201502weekender/news/2015/01/13/126



本日21時からはINTER FM / INTER FM NAGOYAにて、Hostess Club Weekender特別番組が放送になります。
DJにはGeorge WilliamsとShaulaを迎えて、2月に開催されるHostess Club Weekenderの出演アーティスト予習から今までのHostess Club Weekender出演アーティストのライブ音源公開等、盛り沢山の内容でお届け!さらに、ニュー・アルバムをリリースするベル・アンド・セバスチャンによる電話インタビューやHostess Club Weekenderスタッフによる裏話なども公開予定なので必聴ですよ!

詳細はこちら:
http://ynos.tv/hostessclub/schedule/201502weekender/news/2015/01/13/120



第10回目Hostess Club Weekender公演情報 タイトル: Hostess Club Weekender
出演:
2015/2/21(土): BELLE AND SEBASTIAN / CARIBOU / TUNE-YARDS / HOW TO DRESS WELL / EAST INDIA YOUTH
2015/2/22(日): ST.VINCENT / THE THURSTON MOORE BAND / TEMPLES / REAL ESTATE / PHILIP SELWAY
日程:
2015/2/21(土)OPEN12:45 START 13:45
2015/2/22(日)OPEN12:30 START 13:30
場所: 新木場スタジオコースト
オフィシャルサイト:www.ynos.tv/hostessclub
チケット:
1日券 7,900円(税込 / 1ドリンク別)
2日通し券 13,900円(税込 / 各日1ドリンク別)
※公演詳細情報、チケット販売情報はオフィシャルサイトをチェック!

<Hostess Clubとは>
数々の素晴らしいアーティスト作品をリリースしてきた独立系音楽会社Hostess Entertainmentが、音楽出版やライブ制作、マーチャンダイズを手掛けるYnos(イーノス)とタッグを組み、2011年からスタートさせたライブ公演シリーズ 「Hostess Club」。
2012年から開催したイベント「Weekender」シリーズでは、 新人から大御所まで独自の視点でセレクトした刺激的なアーティストを多数フィーチャー。毎回大好評の出演アーティストによるサイン会、会場限定のレア盤やグッズを販売するポップアップ・ショップである"Hostess Shop"、こだわりの飲食ブースなど、週末に目一杯音楽を楽しむイベントとして定着してきています。

Short Biographyショート・バイオ

Belle and Sebastian:
96年、スチュワート・マードックを中心にスコットランドはグラスゴーにて結成。インディ・ギター・ポップの流れを汲んだサウンドと珠玉のメロディが生み出すハーモニーで、唯一無比の地位を確立。数多くの作品をUKチャートに送り込んだ。また、マーキュリー・プライズやブリット・アワードなど数多くの名誉に輝いており、高い評価を得ている。その人気は衰えることなく、現在も多くの人々を虜にしている。

St.Vincent:
NYブルックリン在住のセイント・ヴィンセントことアニー・クラークはポリフォニック・スプリーやスフィアン・スティーヴンスのツアー・メンバーとして活動を開始。現在までにソロ・アルバム4枚、デヴィッド・バーンとのコラボ作を1枚発表している。11年に<4AD>からに発表した3作目『ストレンジ・マーシー』は全米19位を獲得し、世界中で年間ベスト・アルバム上位を獲得。12年にリリースしたデヴィッド・バーンとのコラボ作『ラヴ・ディス・ジャイアント』は各メディアの年間ベスト獲得の他、第55回グラミー賞へノミネートされ話題をさらった。2014年にリリースした『セイント・ヴィンセント』は第57回グラミー賞「最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム」を受賞、USチャート12位を獲得し多くのメディアで年間ベスト・チャート上位にランクインした。2014年度年間ベスト・アルバム1位(クロスビート、NME、Guardian)、2位(Time誌)、3位(ミュージック・マガジン「アメリカ/カナダ部門」)を獲得した。2017年6月に突如新曲「New York」をリリース。同年8月に開催されたHostess Club All-Nighters のヘッドライナーとして来日を果たした。2017年10月に5枚目となる新アルバム『マスセダクション』をリリースする。

Caribou:
カナダ出身ロンドン在住、ダン・スナイスのソロ・プロジェクトとしてマニトバ名義で活動をスタート。エレクトロニカ/音響系レーベル<Leaf>からアルバム3作を発表、全てロングセールスを記録。05年、フォー・テット、ムーギーソンと共に来日公演を行う。07年 "City Slang" へ移籍し4thアルバム『アンドラ』を発表。クラウトロック・サイケ色の強い作風が話題を呼び、カナダの"マーキュリー・プライズ" にあたる国民的音楽賞、ポラリス・ミュージック・プライズを受賞した。10年には5枚目のアルバム『Swim』をリリース。同作品もポラリス・ミュージック・プライズにノミネートされる。また、同年7月に代官山Unitで単独来日公演を行い、12年にはフジロックフェスティバルのホワイトステージでパフォーマンスを行った。14年、約4年ぶりのニュー・アルバム『アワー・ラヴ』をリリース、多くの媒体で2014年度の年間ベスト上位を獲得。2015年2月に行われたHostess Club Weekenderに出演した。

Thurston Moore:
ニルヴァーナやダイナソーJrと並びUSオルタナ黄金時代を代表するバンド、ソニック・ユースのフロントマンとして83〜11年の間に通算16枚の公式スタジオ・アルバムを発表。ソロで4枚のスタジオ・アルバムと多数のセッション/実験作を発表。12年11月に開催した第3回ホステス・クラブ・ウィークエンダーではヘッドライナーを務めた。13年に新バンド、チェルシー・ライト・ムーヴィングを結成し、2014年10月にはソロ・アルバム『ザ・ベスト・デイ』を発表。そして2017年4月にソロとしては3年振りとなる5枚目のアルバム『ロックンロール・コンシャスネス』をリリースした。

Tune-Yards:
カリフォルニアを拠点に活動するメリル・ガーバスのソロ・プロジェクト。ヴォーカルの他、ウクレレ、ドラム・ループを一人で担当する独自のスタイル。09年、『バード・ブレインズ』を自主製作で発表し、のちに英レーベル<4AD>から世界リリースされた。11年発表の2作目『フー・キル』が海外メディアの年間ベストで上位に選出される。ヨーコ・オノ・プラスティック・オノ・バンド作品への参加を経て世界的に大ブレイク。

Temples:
UKミッドランズ出身の4人組サイケデリック・ロックバンド。12年に発表した「シェルター・ソング」が反響を呼び、NMEの"ベスト・ニュー・バンド・オブ・2013"リストに選出。ノエル・ギャラガーやジョニー・マーが彼らのライヴを絶賛し、ザ・ローリング・ストーンズのハイドパークでの公演のオープニング・アクトにも抜擢される。13年11月には日本独自盤EP『シェルター・ソング e.p.』をリリースし、直後にはHostess Club Weekenderにて初来日を果たし満員の観客を熱狂させるなど、アルバム・デビュー前からここ日本でも期待の新人として注目される。14年2月デビュー・アルバム『サン・ストラクチャーズ』をリリース。リリース日にタワレコ全店チャート1位(Pop/ Rock)を獲得、さらに5月に行なわれた東京での単独公演のチケットは即完売となる。7月のフジロック '14で再来日を果たすと、そのサイケ・サウンドを体感しようと押しかけたロック・ファンでレッドマーキーは超満員となった。そして11月には『サン・ストラクチャーズ』のデラックス盤もリリースされ、翌年2月のHostess Club Weekenderへ出演。16年8月、HOSTESS CLUB ALL-NIGHTERで再来日。17年3月、セカンド・アルバム『ヴォルケーノ』をリリース。7月にフジロックへの出演を果たし、11月にはジャパン・ツアーでの再来日が決定している。

【メンバー】
ジェームス・バッグショー(Vocal / Guitar)、トーマス・エジソン・ワームスレイ(Bass / Backing Vocals)、サム・トムズ(Drums)、アダム・スミス(Keyboard)

How To Dress Well:
NYブルックリン出身のトム・クレルによるソロ・プロジェクト。R&B、サイケデリック、エレクトロニクスなど様々なサウンドを昇華させたドリーミーなサウンドでファンを増やし続けている。10年にアルバム・デビュー。12年に発表した2作目『トータル・ロス』が米ピッチフォークで8.4点、ザ・ガーディアン4/5点と音楽メディアで高く評価され世界中で大ブレイクを果たした。14年に3作目の『ホワット・イズ・ディス・ハート?』をリリースして、Hostess Club Weekenderでも来日。16年9月、待望の4thアルバム『ケア』をリリースすることが発表された。

Real Estate:
米ニュージャージー出身の5人組。09年、優良USレーベル<Woodsist>よりセルフ・タイトル『リアル・エステート』でデビュー。10年に初来日。11年、アークティック・モンキーズを擁する<ドミノ・レコード>に移籍し2作目『デイズ』を発表すると、米ピッチフォーク8.7点を獲得しベスト・ニュー・ミュージックに選出されるなど、USインディー・シーンを牽引するバンドとして一躍脚光を浴びた。14年3月、2年半ぶりとなる3rdアルバム『アトラス』をリリース、15年2月にはHostess Club Weekenderで約5年振りの来日を果たした。2015年にリードギターのMatt Mondanileが脱退。Julian Lynchを新メンバーとして迎え入れ、2017年3月に新作『イン・マインド』をリリース、同年7月にはフジロックフェスティバルに出演した。