Hostess Entertainment Unlimited

Import輸入盤リリース情報

Crass - Best Before 1984

Best Before 1984byCrass

発売日2019.08.30
品番CatNo5CDR(Cat No.5CDR)
フォーマットCD
レーベルCrass Records / One Little Indian / Hostess
価格輸入盤オープン価格

※UK盤

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TRACK LIST

01. Do They Owe Us A Living?
02. Major General Despair
03. Angela Rippon
04. Reality Asylum
05. Shaved Women
06. Bloody Revolutions
07. Nagasaki Nightmare
08. Big A Little A
09. Rival Tribal Rebel Revel
10. Sheep Farming In The Falklands (Flexi)
11. How Does It Feel?
12. Immortal Death
13. Don't Tell Me You Care
14. Sheep Farming In The Falklands
15. Gotcha
16. You're Already Dead
17. Nagasaki Is Yesterday's Dogend
18. Don't Get Caugh
19. Smash The Mac
20. Do They Owe Us A Living? (Last gig, Miners' benefit, Aberdare, Wales)

伝説的UKアナーコ・パンクバンド、クラス(Crass)のカタログを<One Little Indian>が最新リマスタリングで一挙リイシュー!

★1977年から1984年にかけて活動した伝説のUKアナーコ・パンクバンド、クラスが<Crass Records>から発表したカタログを最新リマスタリング音源で<One Little Indian>から一挙リイシュー!
★1986年にリリースされたシングル&レア曲を収録したコンピレーション盤!
★歌詞と自身が語るバンドの歴史を掲載したブックレット「"...In Which Crass Voluntarily 'Blow Their Own'"」を封入!(CD/LP共通)


1977年から1984年にかけて活動した伝説のUKアナーコ・パンクバンド、クラス。ロンドンのパンク・シーンの最前線に立ち、政治的イデオロギーとしてのアナーキズムを推進するアナーコ・パンク・ムーヴメントを牽引した彼等。バンドは組織的な座り込みの実行、反ファシズム・メッセージの拡散、DIYチラシ配布、芸術、詩、映画などを通して政治的権威への抵抗を奨励した。 そんな彼等が<Crass Records>から発表したカタログが<One Little Indian>から一挙リイシューされる。アビイ・ロード・スタジオのアレックス・ゴードンによりオリジナル・リリース音源に可能な限り近い形でリマスタリングがされている。

本作は1986年にリリースされたコンピレーション盤でシングルとバンド最後のライヴ音源などを収録。
物議を醸した「Asylum」は別ヴァージョン「Reality Asylum」として収録し、「Sheep Farming In The Falklands」のFlexiディスク・ヴァージョンや1984年にウェールズで行われたマイナーズ・ベネフィット・コンサートでのバンド最後のギグで最後のパフォーマンス音源「Do They Owe Us A Living?」を収録。
歌詞と自身が語るバンドの歴史を掲載したブックレット「"...In Which Crass Voluntarily 'Blow Their Own'"」を封入。
アルバム・タイトルの『ベスト・ビフォー 1984』は1984年がバンドの"消費期限"であるという概念に基づき付けられた。バンドはこの年の解散を公言しておりギグとレコーディングは行われていなかった。

関連商品

LP(オリジナル・アートワークによるリプレス、歌詞と自身が語るバンドの歴史を掲載したブックレット「"...In Which Crass Voluntarily 'Blow Their Own'"」を封入(CD/LP共通)、アルバム音源ダウンロードコード付):CatNo5R(Cat No.5R)

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Short Biographyショート・バイオ

1977年から1984年にかけて活動した伝説的UKアナーコ・パンクバンド。ロンドンのパンク・シーンの最前線に立ち、政治的イデオロギーとしてのアナーキズムを推進するアナーコ・パンク・ムーヴメントを牽引した。バンドは組織的な座り込みの実行、反ファシズム・メッセージの拡散、DIYチラシ配布、芸術、詩、映画などを通して政治的権威への抵抗を奨励した。メンバーはペニー・ランボー(Dr)、スティーヴ・イグノラント(Vo)、イヴ・リバティーン(Vo)、ジョイ・デ・ヴィーヴィル(Vo)、ジー・ヴァウチャー(アートワーク)、N. A. パーマ(G)、フィル・フリー(G)、ピート・ライト(B)、ミック・ダフィールド(映像)、スティーヴ・ハマー(初期G)とサザン・スタジオのプロデューサー / エンジニアのジョン・ローダーもメンバーだと言われている。