Hostess Entertainment Unlimited

Import輸入盤リリース情報

My Sad Captains - Sun Bridge

Sun BridgebyMy Sad Captains

発売日2017.10.06
品番BELLA685CD
フォーマットCD
レーベルBella Union / Hostess
価格輸入盤オープン価格

※UK盤

  • amazonで購入
  • TOWER RECORDSで購入
  • HMVで購入
  • iTunesで購入
TRACK LIST

01. Early Rivers
02. Everything at the End of Everything
03. Destination Memory
04. Don’t Listen To Your Heart
05. William Campbell
06. None in a Million
07. Curtain Calls
08. New Sun
09. Wintersweet
10. Relive

ロンドン発のドリーミーなオルタナティブ・ポップ・バンド、マイ・サッド・キャプテンズが4作目となる『サン・ブリッジ』をリリース!

★メンバーの再編にともない、よりスケール感の増した美しきサウンドスケープは必聴!

ロンドン出身のマイ・サッド・キャプテンズが『ベスト・オブ・タイムス』以来3年ぶりとなる4作目!<Bella Union>からリリースとなる『サン・ブリッジ』、タイトルは静かな湖面が反射する太陽の光筋をまるで水上に美しい橋をかけているように見せる現象からつけられた。水面で煌くドリーム・ポップと秘められた湖底の狭間から、この不確かな時代がどれほど変化のための苗床となりうるのかを、もしくは更なる冒険のための架け橋となりえるのかを映し出す!

「前作の『ベスト・オブ・タイムス』は、ミッド・テンポでドリーミーなクラウト・ポップであるという1点に集中してつくっていたんだ。この最新アルバムではよりダイナミックさが出るように、今までにない方向へとアプローチをすることで、これまで以上に焦点を絞るのと同時に雰囲気を押し広げたんだ。」と、シンガー/ギタリストのエド・ウォリスは語る。

マイ・サッド・キャプテンズにとって、この進化は変化にともなって必要なものだった。ジム・ウォリスとニック・ゴスのふたりの脱退の後、ドラマーのベン・ウォーカーとギタリストのレオン・ダフィシーがメンバーとなり、バンドに新たなカラーを持ち込んだ。さらにキーボーディストのヘンリー・トーマス、そしてベーシストのダン・デイヴィスが最終的なメンバーとしてアルバム制作に参加した。バンドはエンジニアのイギー・Bとともに自分たちの手で『サン・ブリッジ』を完成させた。ミックスは以前カート・ヴァイルも在籍していたザ・ウォー・オン・ドラッグス等数々のオルタナティブ・ロックバンドを手がけるジェフ・ジーグラーが担当。

関連商品

アナログ盤(アルバム音源ダウンロード・コード付):BELLA685V

  • amazonで購入
  • TOWER RECORDSで購入
  • HMVで購入

Short Biographyショート・バイオ

2004年結成、ロンドン発のドリーミーなオルタナティブ・ポップバンド。2009年にデビュー・アルバムを発表後、コンスタントに作品を発表。3年ぶり、4作目となる『サン・ブリッジ』を10月にリリースする。