Hostess Entertainment Unlimited

Import輸入盤リリース情報

Jessica Lea Mayfield - Sorry Is Gone

Sorry Is GonebyJessica Lea Mayfield

発売日2017.09.29
品番ATO0409CD
フォーマットCD
レーベルATO / Hostess
価格輸入盤オープン価格

※UK盤

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TRACK LIST

01. Wish You Could See Me Now
02. Sorry Is Gone
03. Meadow
04. Maybe Whatever
05. Soaked Through
06. Safe 2 Connect 2
07. Bum Me Out
08. WTF
09. Offa My Hands
10. World Won’t Stop
11. Too Much Terrible

オハイオ州ケント出身の女性SSW、ジェシカ・リー・メイフィールドがニューアルバム『ソーリー・イズ・ゴーン』をリリース!

オハイオ州ケント出身の女性SSW、ジェシカ・リー・メイフィールドがニューアルバム『ソーリー・イズ・ゴーン』をリリース!
3年ぶり4作目となる本作は、実際に実現することなしに自分の人生を取り戻すことについて歌った作品で、メイフィールドは「私が私を見ている唯一の人だと気付いたから、私は私の主体にならなければならない。他に代わりは誰もいない。これは自分との対話であり、決定的な言葉を得るチャンスだった。」という。 
8歳のときに初めて音楽に触れ、11歳でギターを弾き、曲を書き始めたという彼女。既に海外の媒体から高評価を得ているアルバムは、Water Musicとジミ・ヘンドリックスのElectric Lady studiosの2ヵ所でレコーディング、ソニック・ユースやダイナソーJr.を手掛けるジョン・アグネロによるプロデュースで制作された。

「メイフィールドのエコーを積んだブルーグラスなヴォーカルは、鋭いエレクトリック・ギター・ラインとうまく調和し驚くべき成果を生み出す」 - Rolling Stones
「この生のミニマルなサウンドは間違いなく人を引きつける何かがある」 - Pitchfork 「アーティストとしての彼女の進化は魅力的である」 - USA Today

Short Biographyショート・バイオ

オハイオ州ケント出身のSSW。8歳の時に家族で組んだブルーグラスのバンド、 One Way Riderが初めての演奏だった。そして、11歳で初めてギターを弾いて曲を書き始めた。兄のデイヴィッドにopen mic nightsというショーに連れて行ってもらい、Foo Fightersのカヴァーなどを演奏し、デイヴ・グロールは彼女に影響を与えたミュージシャンの一人だという。ザ・ブラック・キーズのアルバム『Attack and Release』にヴォーカルで参加している。2008年に『With Blasphemy So Heartfelt』でアルバムデビューし、その後コンスタントに作品を発表、そしてこの度3年ぶりとなる4thアルバム『Sorry Is Gone』をリリースする。