Hostess Entertainment Unlimited

Import輸入盤リリース情報

Baio - Man of the World

Man of the WorldbyBaio

発売日2017.06.30
品番HSUY10148(GLS-0217-02)
フォーマットCD
レーベルGlassnote / Caroline
価格輸入盤オープン価格

【廃盤 / 取扱終了】

TRACK LIST

01. Vin Mariani
02. The Key is Under the Mat
03. Out of Tune
04. Philosophy!
05. Exquisite Interlude
06. Dangeroue Anamal
07. Man of the World
08. Sensitive Guy
09. I'm Not Curious
10. Shame in My Name
11. Be Mine

ヴァンパイア・ウィークエンドのクリス・バイオがソロ・プロジェクト、バイオとして2枚目のアルバムをリリース!

★ヴァンパイア・ウィークエンドの新作リリースが噂されるなか、フェニックスやマムフォード&サンズ等が所属するUSの名門レーベル、Glassnoteから満を持して再始動!
★2015年にはHOSTESS CLUB ALL-NIGHTERに出演し超満員のソニック・ステージを湧かせた!

USインディーを代表するバンド、ヴァンパイア・ウィークエンドのベーシストとして第56回グラミー賞「最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム」を受賞するなど数々の栄光を獲得してきたクリス・バイオがソロ・プロジェクト、バイオとして2ndアルバムをリリースする。フェニックス、マムフォード&サンズ、チャーチズ等が所属する名門USインディー・レーベル、Glassnoteと契約しデビュー・アルバム『ザ・ネームス』を2015年にリリースし、同年にはHostess Club All Nighter に出演し超満員のソニック・ステージを湧かせた。

前作ではにニューヨークからロンドンへ拠点を移し、全てのプロダクションをバイオ自らが手掛け、ハウストラックやポップスをバックに軽やかなボーカリストとしての顔も披露した。アルバム・リリース後には日本を含む世界ツアーを行った。

ブレグジットやアメリカ大統領選挙など2016年に起こった世界的な政治の出来事に大いなる不安と恐ろしさを感じたバイオは「特に頭に憑りついて離れない事、もう手遅れて変えようがない出来事への固執、恐れや罪悪感、そして孤独に関してのアルバムなんだ。」と語っている。

日本盤情報

バイオ「マン・オブ・ザ・ワールド」
HSU-10148 / 2017.07.19 on sale / 2,100円+税
※歌詞対訳、ライナーノーツ付

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アナログ盤:HSUJ10148(GLS-0217-01)(廃盤/取扱終了)

Short Biographyショート・バイオ

コロンビア大学在学中に知り合った、メンバーとインディー・ロックバンド、ヴァンパイア・ウィークエンドを結成。2006年以来、USインディーを代表するバンドへと成長したヴァンパイア・ウィークエンドのベーシストとして第56回グラミー賞「最優秀オルタナティブ・ミュージック・アルバム」受賞など多くの賞を獲得してきた。バンドのツアー中や休暇中などに書き溜めた音源を2枚のEP「Taking a Life」、「Mira」として発表。フェニックス、マムフォード&サンズ、チャーチズ等が所属するUSレーベル、Glassnoteと契約し、2015年にデビューアルバム『The Names』をリリース。同年に開催されたHostess Club All-Nighterに出演し超満員のソニック・ステージにてライブを披露した。2017年、2年振りのアルバム『Man of the World』をリリース。