Hostess Entertainment Unlimited

Import輸入盤リリース情報

Hippo Campus - landmark

landmarkbyHippo Campus

発売日2017.02.24
品番TRANS262CD
フォーマットCD
レーベルTransgressive / Hostess
価格輸入盤オープン価格

※UK盤

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TRACK LIST

01. sun veins
02. way it goes
03. vines
04. epitaph
05. simple season
06. tuesday
07. western kids
08. poems
09. monsoon
10. vacation
11. boyish
12. interlude
13. buttercup

今最も勢いのある新人USバンドの1つ!ミネソタの高校元同級生4人組からなる期待のインディー・ポップバンドがついにデビュー・アルバムをリリース!

ミネソタの高校元同級生4人組からなる期待のインディー・ポップバンド、ヒッポー・キャンパスがデビュー・アルバム『ランドマーク』を2017年2月に発売決定!2014年にデビューEP『バッシュフル・クリーチャーズEP』を発売するや否や、一躍世界中のインディー・キッズの注目の的に!踊れるインディー・ポップメロディーと皮肉の利いた歌詞が話題となり2015年には、SXSWやLollapalooza、The Great Escape、Reading & Leedsなどの数々の大型フェスティバルに出演。さらに、リアル・エステイト、モデスト・マウス、ウォーク・ザ・ムーンなどのツアーにも参加し、近年めきめきと頭角を現していた。ついに完成させたデビュー・アルバム『ランドマーク』は過去12ヶ月の間に制作された。プロデュースを務めたのは、BJ・バートン(ボン・イヴェール、フランシス・アンド・ザ・ライツ) 。本作には過去にリリースしたEPの曲は収録されておらず、真新しいフレッシュな13曲が詰め込まれてり、愛と喪失、家族と友情、希望と自己不信など、世の中の誰もが抱える普遍概念を歌っている。シングル「boyish」は多幸感のあるギター・ポップでトゥー・ドア・シネマ・クラブを彷彿されるサウンドだ。メロディックなギター・ポップからピアノでしっとりと歌い上げる楽曲まで収録されており文句無しのデビュー・アルバムが完成!

日本盤情報

ヒッポー・キャンパス「ランドマーク」
HSE-4010 / 2017.05.03 on sale / 2,100円+税
※日本盤オリジナル・アートワーク、ボーナストラック2曲、歌詞対訳、ライナーノーツ 付

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アナログ盤(アルバム音源ダウンロードコード付):TRANS262X

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Short Biographyショート・バイオ

米ミネソタに住む高校の同級生同士で2013年に結成されたインディ・ポップ・バンド。2014年、デビューEP『バッシュフル・クリーチャーズEP』をリリースするや否や様々なメディアで取り上げられ2015年の夏フェスでひっぱりだこに。同年7月にはプロデューサーにローのフロントマン・アラン・スパーホークを迎えた『バッシュフル・クリーチャーズEP』を、10月には『サウス EP』をそれぞれバイナルで<Transgressive>から発表し、後に両作品をコンパイルしたCD『ザ・ハロクラインEPs』をリリース。2017年、デビュー・アルバムとなる『ランドマーク』を発表した。2018年9月、セカンド・アルバム『バンビ』を配信リリース。