Hostess Entertainment Unlimited

Okkervil RiverOkkervil River

Okkervil River

オッカーヴィル・リヴァー

98年、テキサス州オースティンにて、シンガー兼ソングライターのウィル・シェフを中心に結成。デビューから幾度のメンバー・チェンジを行いながら、2005年に発表した3作目『ブラック・シープ・ボーイ』が数々の年間ベストに選出されアメリカでブレイク。2010年には伝説的バンド13thフロア・エレベーターズの中心人物であるロッキー・エリクソンとの共作『トゥルー・ラヴ・キャスト・アウト・オール・イーヴィル』をリリース。またノラ・ジョーンズへの楽曲提供やルー・リードのサポートを務めるなどアーティストからも熱狂的な支持を受け、いまやシーンを代表するバンドとして確固たる存在感を確立している。13年11月開催の第6回Hostess Club Weekenderで初来日を果たした。16年9月、3年ぶりの新作『アウェイ』をリリース。

DISCOGRAPHY

Away [2016 ATO / Hostess]
The Silver Gymnasium [2013 ATO / Hostess]
I Am Very Far [2011 Jagjaguwar / Hostess]
The Stand Ins [2008 Jagjaguwar]
The Stage Names [2007 Jagjaguwar]
Black Sheep Boy [2005 Jagjaguwar]
Down the River of Golden Dreams [2003 Jagjaguwar]
Don't Fall in Love with Everyone You See [2002 Jagjaguwar]

VIDEO

Mary On A Wave